はじめの準備
音を確認する
聞こえた・準備完了
今回は閉じる
次回から案内を省き、設定を引き継ぎます。自動開始は設定で変更できます。
見張りを始める
画面を暗くする
画面をタップすると戻ります
止める
音を試す
起こし方を試す
起きていたのに鳴りましたか?感度は設定で調整できます。自動では変わりません。
感度を調整する
カメラをつなぎ直す
PC・iPhone・Androidのブラウザで使えます。画面を開いたまま使ってください。画面ロックや別アプリへの切替で検知が止まる場合があります。対応する時計への通知はAndroidアプリ版を使ってください。Web版は時計へ通知を転送しません。
休憩しましょう
眠気を検知しました。次の SA・PA、駐車場、路肩など安全な場所に停めて、15〜20分でも休んでください。眠気は根性では消えません。
iPhone:Safari を閉じたり画面をロックしている間は、検知は止まります(Apple の制限)。戻ってくれば自動で再開します。
設定
まずはこのままで大丈夫です。
別のタブに切り替えても、見張りは続きます。
タブの印に小さな音が出ていることがあります。ほとんど無音の音で、ブラウザがこのタブを勝手に止めないようにするためです(止めると眠っても音が鳴らなくなります)。カメラは開いたままなので、端末のカメラ表示は点いたままです。スマホで画面を消すかロックすると、ブラウザはカメラを止めるため、見張りも止まります。 画面を点けたままにするか、Android アプリ版を使ってください。
映像を小窓にして、地図アプリを開く
試験的(Android と PC の Chrome。iPhone は不可)。小窓が出ている間はカメラが止まりません。画面を消すと止まります。小窓が消えたら、このタブに戻ってください。
iPhone では、Safari を閉じている・画面をロックしている間、検知は止まります。
Apple が、Webページに対して画面が消えている間のカメラの使用を禁じているためです。この制限はどの Webアプリでも回避できません。画面が点いていてこのページが開いている間は、検知も音も働きます。 いちばん簡単なのは、設定 → 画面表示と明るさ → 自動ロック を「なし」にして、画面を点けたまま置いておくことです(充電器と一緒にどうぞ)。閉じてしまっても、戻ってきたら自動で見張りをやり直します。閉じたままの検知は、Android アプリ版でのみ可能です。